近頃の川崎市 住  食  敢えてを優先に
                       (一部、川崎市のホームページ等より抜粋)
トピック   
川崎の広報誌・新聞等より気になった事柄等を書き出しています
みなさんの意見を市政に
 パブリックコメント(市民意見)募集
制度・計画をより良いものへ
市民生活に重要な計画・条例を策定するときに
パブリックコメント(市民意見)を募集
30日以上の意見提出期間設定
19年度 75件を募集

他に
「サンキューコールかわさき」市政に関する問い合わせ・相談
  
随時 電話・ファックス・郵送・市ホームページなど
〒210-8577サンキューコールかわさき

200-3939 FAX200-3900

「市長への手紙」市長への意見を伝える
随時 無料で送れる封筒は各区役所など
〒210-0857市長への手紙
FAX200-3900・市ホームページでも。

「かわさき市民アンケート」無作為抽出した市民が答えるなど。
総務局市民相談室☎200-2367




市民プラザの催し
 




日本民家園の催しt
体験講座「しめ縄・玉飾り」
12/23()午後10時~3時
中学生以上20人 1200円 抽選
12/8まで往復はがきで講座名・講座日を書いて

〒214-0032多摩区枡形7-1-1 日本民家園






市、官民一体でイメージアップ作戦
川崎の魅力を引き出して
イメージキャラクター
名前未だ無し 脱「公害のまち」に本腰 

  

組織再編で「公害」の名前廃止
「カーボンチャレンジ川崎エコ戦略」市の温暖化対策

などにより

イメージアップ事業募集中 
認定・助成制度
審査基準にオリジナリティ・時代性の有無も

直接事業の2分の1 上限50万円
応募方法 対象:個人や団体の新事業
    イメージアップにつながる事業
応募書類に事業目的・内容を書いて応募

審査会を経て認定事業に決定
締め切り:7/11(金) 
募集案内・申請書は区役所・市民館・図書館などで配布中
申請用紙は市のホームページから→
www.city.kawasaki.jp/
問い合わせ:市民・こども局シティセールス広報室 
☎044-200-2297






アグリパーク オープン(元、フルーツパーク)      
多摩区菅仙谷3-17-1
午前9時30分~午後4時30分(9月~3月午後4時迄) 
休園日:月曜(祝日の場合は翌日)年末年始
       
農業の関する研修 助言 果樹・野菜・花卉生産の技術支援
農業への理解を深める為、パパイアなどの熱帯果樹温室
ウメなどの果樹園が自由見学可。
多摩川ナシ栽培支援講座などで農作業支援ボランティアの助成
市内での安心・安全な農作物の生産・農業を知り学ぶ場の提供等を
市が支援、
☎044-945-0153FAX044-945-6655






セレサモス(大型農産物直売所)
小田急線黒川駅歩6分
市内産の野菜・花・加工品などの販売

午前10時~午後6時 定休日 水曜・年末年始 駐車場:60台

☎044-989-5311
農業振興センター ☎044-860-2462 ファックス044-860-2464




産業の街 川崎魅力ツアー 主催:川崎市 主管:市観光協会連合会




地域振興、市職員が専門講座
専修大と協定、明治大に続き
双方の人材・知的資源を教育・地域貢献に生かす為
「連携・協力に関する基本協定」
地域振興のリーダー養成・市民の生涯学習を後押しする
教育プログラムの実施。
2008年後期 経済学部特別講座「新時代の都市機構」の開講
市職員による市の産業・都市政策について講義
又、職業復帰・起業などの社会人再チャレンジを支援する
「KS(川崎・専修)コミュニティ・ビジネス・アカデミー」も
11月開講予定。



軽症なら サポート救急☎222-1919 
救急医療情報センター

症状が軽く緊急性のない人・通院・入院などを対象に市民救急士の資格の運転士が乗車、応急手当キットを備えた協力タクシーを手配
消防局救急課 ☎044-223-2623 ファックス223-2619



消費者行政センター 相談窓口統合 4/1~
 
消費生活のトラブル相談 電話 200-2262 FAX244-6099
出張相談 中原・高津・多摩 各区役所 週1回 要予約 電話200-3030
最近多い相談ー不審メール 無視するのが1番


人権オンブズパーソン 中村れい子氏就任

いじめ・虐待などの子どもの権利の侵害 男女平等にかかわる人権侵害の相談・救済に当ります。



災害時の復旧拠点に東扇島東公園完成 
敷地約15.8ha 
サッカーなどの多目的グラウンド 災害時物資の集積・荷さばき分配
芝生広場 テントを設置負傷者の救護
人口海浜 小型船が運んできた緊急物資を積み出し






住民投票 18歳以上の素案国内3年以上在住の外国人を含む

資格者総数の10分の1以上の署名で投票実施を市長に請求可

間接民主制との整合性をはかるため、市議の3分の2が反対した場合、投票はできない。

6月の市議会に条例案を提出。08年度中の施行をめざす。
住民の他、市長と議会も住民投票を発議可。
07年4月の投票資格者は約113万人(内、外国人約2万6千人)
∴住民発議には約11万人を超える署名が必要。
政令指定都市で常設型住民投票制度は、03年の広島についで2番目
県内の逗子・大和市は06年に導入済。





川崎市消費生活モニター募集
市が消費生活に関する情報の普及・啓発に為のモニター募集
年5回程度のアンケートの回答・年4回程度の研修会の参加など。
4月から09年3月まで

市内在住の成人対象 70人 市消費者行政センター電話044-200-2262



商人デビュー塾
5/21~全8回 
川崎市男女参画センター(JR南武線武蔵溝の口駅下車)
川崎市内の商店街で創業を検討の方を対象に市が主催するセミナー
中小企業診断士による飲食・物販・サービス業に分けた業種別の講義(2回)ほか「事業プランの進め方」等各業種共通の講義(6回) 事前申込み制 30人 5,000円 保育有り
 

事前予約制で各回10人 川崎市経済労働局商業観光課 
℡044-200-2328






第2・4土曜日も転出入受け付け
窓口サービス向上 単身者・共働き所帯の増加に伴い
10月~ 午前8時30分~12時30分 区民課 保険年金課



「行政端末サービスの導入」 
住民票・戸籍・市民税・県民税などの証明書の自動発行
全ての区役所・支所・出張所に計20台を設置 
平 日午前8時~午後7時 土日・祝日:午前9時~午後7時
粗大ゴミ等の電子申請も可 利用に必要な「市民カード」を5/14から無料発行


住まいのこと支援します
新制度

既存マンション段差解消工事等費用助成制度

敷地内通路 外部出入口 共用廊下 階段等の工事に対し管理組合に補助
工事前に整備基準を要確認
子育て等あんしんマンション認定制度
集会室などが子育て仕様など子育て世帯が安心・安全に暮らす為の一定要件を満たしたマンションを認定 子育て相談員の派遣
集会室の子育て仕様工事の3分の1(上限150万円)

建てる・リフォームする
ハウジングサロン 
市まちづくり公社 ☎211-7851
住宅相談 無料 予約制 時間・月~金午前9時~午後4時
住宅耐震相談
一級建築士などの専門家によるアドバイス
窓口相談:毎週火曜 午後1時~4時
現地相談:必要に応じて1回のみ

マンション管理相談
管理組合役員経験者・一級建築士などによるアドバイス
窓口相談:毎週木曜 午前10時~4時
現地相談:必要に応じて1回のみ
NPO住宅相談コーナー ☎844-7306
無料 予約制 予約時間 月~金午後1時~午後4時
住宅耐震相談
一級建築士などの専門家によるアドバイス
窓口相談:月・水・金午後1時~4時
現地相談:必要に応じて1回のみ
賃貸住宅事業相談窓口(賃貸住宅経営を検討中の土地所有者など対象
窓口相談:月曜~金曜 午前8時~午後5時
市住宅供給公社管理営業課☎244-7623

その他、マンション耐震化助成(まちづくり局住宅整備課☎200-2997)・木造住宅耐震診断士派遣・木造住宅耐震改善助成(まちづくり局建築監察課)・住宅性能評価書取得助成(まちづくり局住宅整備課☎200-2997

借りる
特定優良賃貸住宅(かわさきウィズ)などへの入居者募集
所得により家賃補助が受けられるファミリー向け住宅 礼金・更新料 不要
高齢者向け優良賃貸住宅
所得により家賃補助が受けられる高齢者向け住宅 区役所で案内書配布
市住宅供給公社業務課 ☎230-1759
居住支援制度(民間賃貸住宅への入居支援)
まちづくり局住宅整備課☎200-2997
市住宅供給公社管理営業課☎244-7623

保証人が見つからない高齢者・障害者・外国人市民などの民間賃貸住宅への入居支援



羽田空港国際化・神奈川口構想
国に共同で働きかけ
神奈川県・横浜・川崎両市

3県市は羽田再拡張事業に無利子貸付方式で資金協力
中田横浜市長は、羽田国際線が近距離となる場合、
資金の引揚げもあると言及
松沢県知事は、羽田と成田を大深度リニアカー
建設の研究を提案。
阿部川崎市長は、神奈川口連絡道の構造・位置決定の
遅れ及び企業等からの引き合いが相次いでいる為、
網をかけることなく個別の土地利用の優先・尊重をする
土地利用計画決定を先行


先端技術企業が臨海部に集積へ
川崎市臨海部(川崎区水江町)公共用地に進出の
先端技術企業に対する募集

市内の200を超える研究機関のさらなる増加、
中小企業との知財交流の活発化をめざし
阿部市長:中小企業に対し知財の取り組み強化を呼びかけ


先端がん治療構想が進
羽田空港対岸  神奈川口計画(川崎市側)

羽田空港再拡張・国際化に合わせ空港と対岸の川崎市側に
連絡道路で結ぶ開発構想による中核地区に対し
準備の為、今夏に川崎市内に
診療所「東京ベイクリニック」(仮称)開設
NPO法人東京地域チーム医療推進協議会による企画会社に各大手企業が出資

共同利用型施設「東京ベイ・メディカルフロンティアセンター(仮称)により

最先端がん治療法「重粒子線治療」2011年、「免疫細胞治療」、
「血管内治療」2009年運営開始予定
 


生命科学分野 川崎市・理研が協力協定
地域活性化・新産業創出をめざし
第1弾 理研が開発した遺伝子診断技術の臨床応用を進めるため
川崎市立病院が理研と共同研究 
遺伝子診断の結果に応じ、薬の投薬量を変え患者ごとの最適医療により、
「オーダーメード医療」をめざす。


企業誘致制度で国際拠点の形成
新年度「先端産業創出支援制度」の新設ー阿部市長
羽田空港の再拡張化・国際化に合わせて臨海部の国際的拠点機能を高める為
環境・生命科学・福祉関係等の先端分野を優先的に誘導したいとの事


空港神奈川口構想で自然再生要望書 日本野鳥の会支部
神奈川口候補地の多摩川河口には県内唯一、
最大の干潟がある為。京浜臨海部
自然再生プランの検討と計画策定を県と川崎市に要望 
日本野鳥の会 神奈川支部 ℡045-453-3301



乳がん専門病院 新百合ヶ丘に
 聖マリアンナ医科大学
早期発見に向け、診察・検診に特化
2009年2月 小田急新百合ヶ丘駅北口近く
区画整理事業の地権者による建設ビル内に。
入院ベッドは置かず日帰り手術と化学療法を主にMRI等の導入等で 
国内の罹患者数の増加(年4万8千人)及び死亡者数年1万人を超える状況に対し、検診体制の遅れを欧米並みの検診にするべく早期発見の啓蒙活動も行う一画も併設し、病院内の内装も女性向けの暖かみのあるものしたり、好みの音楽を聴いたり映像等を観ることで最大限リラックスできるように配慮




多摩区にスポーツセンター新設 2010年に開業予定
スポーツ施設をPFI方式(民間資金を活用した社会資本整備)
で新設  
川崎市教育委員会

民間が施設を建設し、市に所有権移転その後民間に運営等を委託
今回は麻生区黒川の小・中学校に続く市で2回目のPFI方式。

約9,800㎡(約2900坪)の敷地に大小体育室・
温水プール等の屋内施設 新施設の延床面積は6,200㎡(約1,800坪)以上、その他既存の野球場・テニスコート等の屋外施設の維持管理・運営も民間に委託




東日本初夜間専門の救急動物病院
夜9時~翌日午前2時 年中無休  (
川崎市獣医師会)
6/1に開業した「日本動物高度医療センター」(川崎市高津区)の一部を利用
犬、猫等のペットが「コンパニオンアニマル(伴侶動物)」
と位置づけられ、安心を求める飼い主のニーズに
応えようとペット医療の多様化により

診療料金:昼間の約3~4倍


ペット野生化 悩む農家 ハクビシン・アライグマ

ごみ等を餌に繁殖 特産ナシ園を食い荒らす被害
市街地農家を脅かす
ハクビシン 木登り得意で人家の天井裏に巣 夜行性で実態把握が難
      市北部の果樹農家に甚大な被害 ぶどう園全滅も 
被害額2200万円
アライグマ
 北米・中南米原産の外来種 被害額1600万円
都市型農家は、個数を減らして付加価値の高い農作物作りが生命線なだけに被害は大きい
「新たな事態に予防手段がない」(同農協職員)と対策に頭を悩ます。
セレサ農協「捕獲オリ」の無償貸し出し 機関紙に特集を組み足跡の見分け方等掲載



「藤子・F・不二雄ミュージアム」を旧、向ヶ丘遊園地跡に選定
川崎市多摩区
藤子プロが施設を建設し川崎市に寄付 市は文化施設として運営は藤子プロ
開園は2011年秋の予定


川崎市の人口 136万人突破
前年同月比1.8%増の136万1240人
世帯数も同2.7%増の62万1125世帯

区毎の増加率は高津区2.7%、川崎・中原。麻生区で2%増越え



構造改革特区

4日、内閣府は川崎市・厚木市の
2件を認定
IT(情報技術)産業の技術者不足を解消する
「IT人材育成特区」で認定講座を修了者に資格試験の一部免除



中小企業支援策の紹介冊子
「中小企業支援施策ガイドブック」を作成。2007年度から毎年発行
56の施策を利用しやすいよう「創業」「経営支援」「技術開発」等、
7分野に分類して説明。1000冊を相談窓口で配布。

インターネットサイト「産業バンクかわさき」
http://www.kawasaki-net.ne.jp/sbk
にも掲載



旧、陸軍の登戸研究所

明治大学登戸研究所展示資料館(仮称)
明大 来秋にも一般公開
生田校舎(川崎市多摩区)内に残る旧陸軍の登戸研究所(第九技術研究所)は
第2次世界大戦中風船爆弾・生物化学兵器(BC兵器)等の開発の秘密施設
戦争遺跡で保存 歴史・平和教育の拠点とする。
当時建立された神社・陸軍の★マークが刻まれた消火栓等の関連遺物も保存
偽造紙幣づくりに使われた木造平屋建ても現存
電磁波を使う殺傷兵器「怪力光線」・米国本土攻撃用風船爆弾等を開発。
関東軍防疫給水部(731部隊)とも人的交流があった

登戸研究所は、1937年東京・新宿にあった陸軍科学研究所の一部が移転、
11万坪の敷地に約1,000人が働く巨大施設だった。

明大では大学単独では保存が困難の為、市と相談して決めたいとの事。



人間国宝 濱田庄司展

11/30(
)まで 企画展示室1
 一般800円 65歳以上、高校大学生500円 中学生以下無料
ギャラリートーク
11/16(
)22(土)30()午後2時~
近代工芸に大きな足跡を残した濱田庄司の作品を前に
学芸員が語る    要観覧料

こども体験ミュージアム「川崎立体地図を作ろう」

11/22(土)午後1時30分~3時30分 当日受付 逍遥展示空間
小・中学生 保護者付き添い可

川崎フロンターレ展
12/7(
)~1/12(月)午前9時30分~5時 アートギャラリー
川崎フロンターレの写真・ユニホームなどで活躍を紹介。

マンスリー展示
11/30(日)まで午前9時30分~5時
「行楽の秋 大正~昭和の旅行ブーム」
12/2(火)~23(
)午前9時30分~5時「川崎の百姓一揆」

市民ミュージアム 武蔵小杉駅よりバス市民ミュージアム下車
044-754-4500 FAX
044-754-4533 
休館日:月曜(祝日の場合、翌日)


県立高校10校 進学重点高に
県教委 「公立」復権を目指し県民ニーズに応えて
市内では「多摩高」、取り組み課題として
「自ら学ぶ姿勢の育成」「リーダーシップの育成」
他、横浜翠嵐、光陵、拍陽、外語短大付属、横須賀、鎌倉、湘南、
平塚江南、小田原の各校別々の取り組み課題


川崎郷土・市民劇出演者 ボランティアスタッフ募集

川崎市文化財団など主催
初演日:11/11 (火) 6/15(
)出演者オーデション
8月より週3回程度のけいこ
小学5年生以上対象20人程度 ボランティア18歳以上15人程度

5/31(土)締切り 
川崎郷土・市民劇上演実行委員会 ☎044-222-8821













住   住む事に関する事 まちづくりから税金等まで

衣   着るものからファッション・エンターテイメント等

食   食べる事から流行事等まで

以上、各分野別に抜粋し分けてみましたので、各々の字をクリックしてみてください

川崎区
  
幸 区  1
  
中原区   
  
高津区
宮前区
多摩区
麻生区